らくだより 4月号

満開のさくら…

今日は楽多舎の定例会でした。気持ちの良いお天気に誘われ歩いてみました。

なんと言っても千川通りの桜の並木。満開の桜は今が見ごろです。生活の場にあるこの景色、校庭の桜、石神井川沿い、公園と毎年楽しみにしている木や場所がある方も多いと思います。花の頃になると何となくウキウキした気分になりませんか?

カナメモチの生垣が多くみられます。赤い葉が出揃いどこも綺麗で見事です。

らくだより4月号⑥片面 (1)

らくだより 3月号

さくらの開花日が気になる頃!

寒さの厳しい冬でしたが、春の柔らかい日差しが部屋のなかまて届くようになりました。楽多舎の周りの木々も待ち兼ねたように芽吹きの準備が進んでいるようです。

ここの庭に桜の大木があったのですが、覚えておられますか? 私たちの手だけでは持ち堪えられず切ってしまいましたが今持ってしても心残りです。

満開の桜を撮った写真をボードに貼っておきます。

ご覧いただければうれしいです。

らくだより3月号PDF

 

らくだより 2月号

最後まで目指した気持ちを!

新年の喜びももそこそこに、オミクロンウイルス感染があっという間に全国的に拡がっております。気がついたら 2月が目の前です

オミクロン感染者が倍々ゲームのように増える中、今までと違った怖さがあります。             ウイルスとの戦いは何時まで続くのだろうか?、地球を揺り動かす火山活動や地震。至る所で起きる自然災害など心配も多いですが知恵を絞ったり、助け合いながらやっていきましょう。

又 楽多舎の活動は、9月をもって終わります。皆さんと共にこの場所が最後まで楽しく元気に過ごせる場所であることを願っています。

らくだより2月号PDF 

 

らくだより 1月号

年末年始の休業と営業日変更のお知らせ

※     年末年始の休業   12月28日(火)    〜 1月10日(月)

※      2022年1月からの営業日 火 水 金  週3日になります(祭日なし)

色々な状況をふまえたなかで営業日を減らすことに至りましたが、楽多舎での

これからの大切な時間を丁寧に向き合っていきたいと思っています。

変わらぬ暖かい応援をお願いします。

今年 皆さまから頂きました協力や楽しい時間をありがとうございました。

良いお年をお迎えください。

らくだより1月号④片面版PDF

 

らくだより 12月号

カレンダーも一枚になりました

朝夕の冷え込みも一段と厳しくなってきました。そろそろ温かいものがうれしく思う季節ですね。

今年を振り返ってみると、コロナ禍の中で明け暮れた毎日で、感染症の威力や怖さを感じながら、制限された生活をしてきました。

楽多舎では今まで続けてきましたイベント、お楽しみ会やこんな時期でも工夫すれば出来る新しい取り組みもやっております。

どうぞ、らくだより  カレンダーなどでチェックしてみてください。

らくだより12月号③片面PDF

らくだより 11月号

深まる秋を

北国から雪の便り、山からは紅葉がだんだん下に降りてきて、澄んだ空の青さ、見事に紅葉している木々…各地から映し出される深まる秋の情景です。

紅葉のタイミングに合わせて東北を訪れてみたいと長年思い続けていますが,、未だ実現していません。今年もテレビを見ながら夢を持ち続けます…… !

コロナ感染者数も減少してきており、人の動きも増えてきておりますが、安全が確認できるまでには至っていません。基本的なことを守りながらこれからも過ごしましょう。

らくだより11月号⑤片面用PDF (1)

 

≪マイクロプラスチック問題≫ のこと

オンライン上映のお知らせ、

≪ マイクロプラスチック・ストーリー ≫                   ぼくらが作る2050年~

地球環境問題は誰にとっても避けて通れない身近で大事な問題です。今回の上映企画をたくさんの方に知っていただき見ていただきたいと、このページに掲載しております。   オンライン上映ですので何時でも視聴できます。

(申込や問い合わせについてはチラシをご覧ください。)

らくだより 10月号

ランチ 再開します。

10月は天高く澄み切った青空、思いっきり体を動かし、実りの秋の豊かさも楽しみたい……。   さわやかな快晴に恵まれ、少しでも気持ちが晴れやかになれることを願っています。

コロナ感染は、まだまだ安心できる状況ではありませんが、少しずつ活動や行事を再開しながらやっていますので、ぜひ楽しい時間をお過ごし下さい。

らくだより10月号⑥片面PDF

らくだより 9月号

暑さも相変わらず…厳しいですネ。

7月に入った頃からか、毎日のように今日の東京の最高気温は 『何度くらい?』 東京のコロナ感染者数は『今日は何人だったかしら…』                 ふたつの数字を気にしながら毎日の生活が明け暮れています。                                                気が付いたら8月も数日を残すだけ。

コロナ感染の終息が見えてくる時期が早く来て欲しいものです。

らくだより9月号⑤PDF1